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14.10.30外科的根管治療+インプラント
術後6年。 他医院において、76┓インプラント治療、5┓を神経治療という治療計画で通院されていたものの、 5┓の状態も悪いから抜歯して7654┓インプラント治療に治療計画変更を勧められ、不審に思って (・・・続きはこちら)
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14.10.25インプラント症例
術後10年。 乳歯、E┓晩期残存なのであるが、いよいよグラグラになって痛み、腫れのため来院。 同歯牙は保存不可能であり、その後の治療において、ブリッジ治療(保健または自費)、インプラント治療のオプシ (・・・続きはこちら)
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14.10.06インプラント症例
術後15年。 本来、歯肉移植等を行って天然歯とマージンライン揃えたほうが良いのだが、 プロヴィジョナルクラウンによる経過観察中、患者さんは現状に満足され、それに伴う外科処置を希望されなかったため、その (・・・続きはこちら)
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14.10.01インプラント症例
65┓、治療後5年。 プラットフォームスイッチングを行い、インプラントシーティングサーフェース部の骨がほぼ維持されている。 インプラント体はBiomet 3i。 本症例の場合、前後の歯牙によるブリッジ (・・・続きはこちら)
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14.09.30インプラント症例
76543┛、術後14年。 患者さんは耳鼻科的疾患を抱えておられ、サイナスリフト等が困難と判断されたため、 ショートインプラントで対応したケース。 当時、個人的にはショートインプラントには疑問の部分が (・・・続きはこちら)
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14.09.01アストラインプラント
先週から新規に導入したアストラインプラントシステムで、3人の患者さんに計5本のオペを行った。 オペを行っただけで、少なくともプロヴィジョナルクラウン(仮の歯)が入るまでは自分なりの評価も出せるような状 (・・・続きはこちら)