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18.03.02サイナスリフトの一症例
┗46へのインプラント治療。 ┗6へのソケットリフトによるサイナスリフト+インプラント同時処置。 できるだけ患者さんご自身の骨による初期固定を図るため、少し斜めに埋入したが、上部構造体には影響ない。 (・・・続きはこちら)
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18.03.01インプラント治療症例
右上6部に対してのインプラント治療。 簡単にソケットリフト行っている。 使用インプラントは、アストラ EV4.8/11.0。 この程度のオペなら約30分。 あと、上下左右臼歯6部までのインプラント治療 (・・・続きはこちら)
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18.02.28術後14年のインプラント
術後14年である。 手前の1本は術後16年。 メインテナンス中。 使用インプラントインプラントは、Biomet 3i。 当時はプラットフォームシフティングを全症例には行っていないので、本来第一スレッ (・・・続きはこちら)
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17.12.20ショートインプラント
ショートインプラントとは、文字通り通常よりも短いインプラントフィクスチャーを言う。 その分経が太い。 以前よりショートインプラントは存在したが、私ならびに周囲の先生は、ショートインプラントについては懐 (・・・続きはこちら)
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17.12.11右上4、6部へのインプラント
右上4、6部へのインプラント。 4部はアストラTX4.0/13.0 6部はアストラEV4.8/9.0 最初6部サイナスリフトの予定は無かったが、歯肉の厚さから審美形態の上部構造体作製には、もう1mm (・・・続きはこちら)
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17.11.23ソケットリフトによるサイナスリフト、インプラント同時埋入
歯根破折により┗6部保存不可能となり、抜歯と同時にインプラント(アストラEV 4.8/11.0)埋入。 サイナスリフトはソケットリフト、Bioossと自家骨を混合して使用。
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17.11.16矯正+インプラント
そもそもは顎関節症にて来院。 色々診査、問診を進めていくと、かなり前に、他医院において右下5抜歯後、ブリッジ治療しかできないと言われ長期間放置。 この他にも色々な問題アリ。 奥歯が欠損部位へ傾いてきて (・・・続きはこちら)
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17.11.083i vs ASTRA・遅延埋入 vs 即時埋入・シールドテクニック・プレッパブル vs アトランテス
同じ患者さんの右側6部に7年前に3i、左側6部に3年前ASTRAインプラント埋入したケース。 いずれも骨の吸収もなく経過している。 両者とも元々の骨の状態は良好で、インプラント埋入時、特に骨の移植など (・・・続きはこちら)
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17.10.28右下7部へのインプラント治療
右下7部が歯根破折で抜歯となった患者さん。 同部へは、通常7⑥⑤┓Brで対応が一番簡単であり、治療オプションの一つとして最初はそのような説明をしたのだが、支台歯が全くカリエスに罹患していないため(他の (・・・続きはこちら)
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17.09.14安易なインプラント治療に注意
他医院においてインプラント治療を行ったものの、インプラント処置1〜2ヶ月(1回法)で脱落してしまったと相談に来られた患者さんが何人かおられる。 共通することは一つ。 何の治療計画もなしに、単に欠損部位 (・・・続きはこちら)