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15.05.06補綴物の適合性
残念ながら抜歯となったブリッジの一部である。 歯肉の腫脹で来院された。 某歯科医院で数年前に治療。 歯根の先の方まで歯石、壊死セメント質に覆われ、グラグラになっており、もはや保存不可能と判断した。 (・・・続きはこちら)
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15.05.01オールセラミックスクラウン
プロセラオールセラミックスクラウン。 さて、どの歯がプロセラでしょうか? 審美的にかなりの部分まで追求可能。 術後9年、メインテナンス中。 初期のプロセラ製でジルコニアフレームではない。 初期のオー (・・・続きはこちら)
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15.04.27インプラントの優位性について
インプラント症例を供覧しているが、もっと根本的な事に立ち返りたい。 他の治療選択と比較した場合のインプラントの優位性について優先順位に。 1・総義歯かインプラントとなる場合、咀嚼力、違和感、審美性にお (・・・続きはこちら)
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15.04.23根管治療
術前。 左下67部、著しく不適合な補綴物、根管充填材が認められないいいかげんな根管治療(治療とは言えない)。 比較的最近の治療らしく、定期健診も行かれていたらしいが、時々腫れたり痛みがでるので、他の (・・・続きはこちら)
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15.04.18インプラントフィクスチャー 続き
通常、この様なパッケージに入っている。 これは現在メインに使用しているASTRA TECH社製(Sweden製)のもの。 様々な製品が同じ形状のパッケージに封入され、ラベルにチマチマ内容が書かれてる (・・・続きはこちら)
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15.04.15インプラントフィクスチャー
これがインプラントフィクスチャー、すなわちインプラント本体である。 Biomet 3i (U.S.A)XP 4/5 11.5mm、残念ながら現在発売されていないタイプなのだが、デモ品があったので紹介 (・・・続きはこちら)
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15.04.10インプラント症例
最終上部構造体装着(仮着)。 この方は対合歯(噛み合わせの歯)が当医院で過去に治療したゴールドクラウンで多くの処置を行っていたため、あえてPFMCrやオールセラミックスクラウンによる上部構造体とす (・・・続きはこちら)
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15.04.06インプラント症例
プロヴィジョナルクラウン装着時。 形態が絞り過ぎの感ある。 咬合面にリテンションホールがありプロヴィジョナルクラウンはネジにより装着されているが、最終的にはアバットメントをネジ止めし、上部構造体はセ (・・・続きはこちら)
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15.04.01インプラント症例
インプラント2次オペからの流れ。 ヒーリングキャップが装着されているが、付着歯肉は狭小なため拡張行っている。 本症例は単純にARF法で行っているのだが、様々な手法で同時に歯肉移植、骨移植を行うことも (・・・続きはこちら)
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15.03.28???な療法
歯科にも民間療法的???なものが多々ある。 インプラントのような物を体内に埋め込むとアンテナになって電磁波が何とかかんとか・・・私の頭脳程度では理解し難いのだが、そうすると、人工股関節、骨折時の固定ピ (・・・続きはこちら)