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15.03.23咬合紙のはなし
咬合紙により噛み合わせをチェックする。 電子的なデバイスも色々あるが、最終的にはこの様な古典的方法でチェック、調整する。 私は高い、低いだけを見ている訳ではなく、もちろん咬合理論、技術が必要。 状況 (・・・続きはこちら)
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15.03.18???
これは何!!!??? これに近いのを診たことはあるが・・・・・ 海外にもこんなバカやるヤツがいるのでインプラント治療の評価が下がって困ります。 通常、片顎7〜10本のインプラント埋入で十分フルア (・・・続きはこちら)
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15.03.13根管治療について その3
ついでと言っては何だが述べておきたいことがある。 根管治療、歯周治療をきちんと行わない状態で、勿論、咬合、審美、、、、複合的なものなのだが、 上に被せるものだけ保険で銀歯にしましょうか?キレイなセラミ (・・・続きはこちら)
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15.03.09根管治療について その2
マイクロスコープ下で根管充填完了。 根管先端まできっちり充填さてている。 本ケースはオーソドックスな機材を使用している。 ちょっと歯内療法を勉強しだすと様々な機材が存在し、使ってみたくなる先生も多 (・・・続きはこちら)
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15.03.05根管治療について その1
右上第一大臼歯痛みにて来院。 患者さんは他医院において比較的最近処置するも処置直後から痛みが続き治療した医院に連絡するも、そのうち収まりますとのことで噛み合わせの調整をしたのみでそれ以上の対応がな (・・・続きはこちら)
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15.03.02インプラント症例
左下乳歯が大人になっても残存していたがついに脱落し、同部の補綴治療を歯科医院に依頼したものの歯牙が傾いているから補綴できないと言って数件の歯科医院に断られ、あきらめてそのまま放置状態になっていたケ (・・・続きはこちら)
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15.02.28インプラント症例
術後8年、メインテナンス中、使用インプラントはBiomet 3i。 上顎ドルダーバー+総義歯、下顎Cr-Br+臼歯部インプラント。 初診時、下顎のご自身の歯牙の状態はそれほど良くなく、抜歯して同部イ (・・・続きはこちら)
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15.02.23インプラント症例・ドルダーバー
上下ドルダーバーの症例。 術後7年。 義歯内にクリップ状のものを装着し、口腔内のインプラント上に設置された ドルダーバーにはめ込む。 自分で着脱することが困難なくらい強固に調整することもできる (・・・続きはこちら)
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15.02.19口腔内の状態と全身疾患
口腔内が不潔だとタミフル等インフルエンザ治療薬が効きにくくなる可能性があることが落合邦康・日本大教授(口腔細菌細菌学)の研究で明らかになり、これによりインフルエンザの予防、重症化を防いだりできる可能性 (・・・続きはこちら)
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15.02.17患者様?
以前にも書いたが、病気やケガを治すのは患者さん自身であり、我々は患者さんより知識、技術、経験があるだけで、それらをベースにして治すお手伝をしているにすぎないと思う。 ぽつりぽつりとこのBlogでご紹介 (・・・続きはこちら)