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18.06.25マイクロスコープによるファイル破折片除去
約半年前、A歯科で痛みがあり感染根管治療開始、3ヶ月通院するが症状改善するどころか悪化→B歯科に転医、そこでも治療3ヶ月、しかし症状改善せず、逆にファイル破折というプレゼント→ということで、遠方より当 (・・・続きはこちら)
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18.06.23患者さん目線、患者さんに寄り添う治療とは?
今までにも何回か書いてきた。 患者さん目線、患者さんに寄り添う治療と謳い文句にし、患者さんにすり寄る医療関係者は多い。 患者さん自身も、「さぞかしすばらしく、優しい治療を行ってくれるのだろう」と勝手に (・・・続きはこちら)
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18.06.21痛みと腫れが取れない・・・根管治療の話
他医院において前年10月より左下7部痛みと腫れの治療を延々行うも、全く改善せず、抜歯宣告を受けたので、当医院に相談に来られた。 術前レントゲン写真によると、、、、ファイルが破折して残存している、、、、 (・・・続きはこちら)
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18.06.20歯の寿命
昨日のインプラントとコンポジットレジン治療についての補足。 歯の治療は何回も何回も行えるものではない。 精度の悪い治療を行えば行うほど寿命は短くなる。 よくあるパターン。 虫歯→適合の悪いメタルイン (・・・続きはこちら)
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18.06.19インプラント+PFMCr、コンポジットレジンによる機能、審美回復
インプラント+PFMCr、コンポジットレジン(保険診療)による機能、審美回復。 治療自体、それほど難しいわけではない。 コンポジットレジンの耐久性はせいぜい2〜3年が限界があり、セラミックを凌駕するの (・・・続きはこちら)
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18.06.18平成30年7月1日からの保険外診療費用について
平成30年7月1日から一部保険外診療費用について改定させていただきます。
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18.06.16インプラント治療におけるサージカルステント
インプラント埋入時に正確な位置と方向性の確認のため、サージカルステントをほぼ必ず使用している。 状況によっては、CTから抽出したデーターを元にシュミレーション行い、CAD/CAMにより作製するサージカ (・・・続きはこちら)
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18.06.11CAD/CAM 1day トリート
最近良く聞かれる。 以前にも書いたが、医院内でのCAD/CAMでの補綴物作製は、少なくとも私の基準からするとまだまだである。 CAD/CAMも一般精密工業からすると、幼稚な機械に過ぎず、色々学会や専門 (・・・続きはこちら)
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18.06.05保険診療
保険診療でも、患者さんが治療内容を十分理解され、後々のメインテナンスを確実に行えば、十分機能を果たすことが可能。 左下4コンポジットレジン充填、57根管治療後メタルクラウン、6インレー、アマルガム充填 (・・・続きはこちら)
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18.06.04前歯部インプラント+オールセラミックスクラウン+インビザライン矯正 その2
インプラント埋入時。 網目状のものはチタンメッシュ。 インプラント表面には自家骨、チタンメッシュ、その上にメンブレン、さらに上にコラーゲンメンブレンで覆っている。 チタンピンで固定している。 ヒーリ (・・・続きはこちら)